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今日もでかけよう!鉄道写真と温泉のブログ SEAZON2 続編

私の撮り鉄のスタイルはどこで撮ったのかが解るように駅撮りが基本です また、撮影後は疲れを癒しによく温泉にも行ってます

みなさん、こんばんは



昨日は午前3時に起床をし午前5時から午後2時までの仕事でした
でも・・・

この日の夕方は人手が足りなくて、なんとそのあと午後5時から午後9時まで職場でバイトです
そんな私、昨日はヘロヘロになりながら午後10時前に帰宅しました

ちなみに、今日は昨日とは正反対の午後1時出勤午後10時退社の仕事なので、今夜はこの二日間の寝不足を解消すべく
寝溜めを決行です





ということで、今夜も遠征記の続きです
前回は宿にチェックインをする前にもう一ヵ所だけ寄り道をして485系の特急 白鳥を撮影しました

そのあとで今宵の宿にチェックインをしてちょっとだけ寛いでから外には出ないでホテルで晩ごはんを頂きました
なんと言っても、前回の遠征では妻の誕生祝いということで晩ごはんは超豪華?過ぎましたから








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今回泊まったホテルは湯の川温泉のなかでも古い方になるのでしょうか、館内全てがちょっとだけレトロな感じがしました
まあ、宿泊したのが土曜日ということもあって料金がちょっとだけ上がってしまった点だけは残念でしたがそれ以外は満足でした

どうしても、不満な点を言えよ・・・ と言うならば、客室内でインターネットが使える環境ではなかったことかなぁ
なので、宿で更新したブログはスマホのデザリング機能を使ってのものでした

はて、食事が済んだあとは待っているのは当然ながら温泉なのですが、この時に私が行ったのは宿泊したホテルの温泉ではなく








20160223-4.jpg


20160223-5.jpg




函館市湯川町にある温泉銭湯の山内温泉 長生湯で湯浴みです
閉店1時間前に行ったのでお客さんは1名しかいなく、のんびりと湯浴みはできたのですが・・・

番台で女将さんに料金を支払い服を脱いでいると
ここ初めてですか?

と、聞かれたので、ここは初めてです
と、答えたのですが、女将さん曰く、ぬる湯は小さい浴槽の方ですがぬるいと言っても熱いのでゆっくりと浸かってくださいね

と言われ、43~44度くらいなら我慢できるかなぁ~なんて思いながら湯船に浸かろうとしていたのですが
この時、先客さんが一名

函館周辺の銭湯では常連さんが水を入れて温度を下げることを嫌うのでそぉーと足を入れたのですが、この時に私は・・・

下手したら、人生お初で入浴しないで風呂から出ちゃうかも・・・
と、思う位に風呂の温度は激アツ状態でした

女将さんに何度くらいあるのか聞いてみると、何もせずに黙っていると50度は超えちゃうんだとか
この時は両足がかなりピリピリしていて、とても湯に浸かれる状態ではなかったので、思い切って先客さんに

水を入れてもいいですか?

と、聞いてみると
いいよ!

と、快い返事を頂いたので極端に温くならない程度に差し水をしてみました
それでも、湯口からは熱湯のような源泉が出ていたので、すぐにお湯の温度は高くなっていきました

でも、徐々に慣らしていくとこの激アツ風呂も心地よい(とは言っても1分も我慢はできませんでしたが)感じになってきます
この数日間でちょっとだけ酷かった肩こりが一気に抜けて行きました

風呂からあがり最後に女将さんに差し支えなければお風呂の写真を撮ってもいいですか?
と、聞いてみると、誰もいないからいいよ

と、これまた快い返事を頂いたので浴室ではなく脱衣場から写真を撮らせて頂きました
で、この時に率直に思ったことですが、湯の川温泉の銭湯にはもうこれ以上は行けないなぁ~と

ちなみに、永寿湯という温泉銭湯はぬるい浴槽で45度以上なんだとか
なので、私的にお勧めの温泉銭湯は前回の遠征の時に入った大盛湯ですね

このあと、宿に戻ってブログを更新したあとは両目を開けているのも辛い状態になり、気が付くと翌朝午前7時が過ぎていました
まあ、結局は宿で風呂に入ることができなかったりして・・・








20160223-6.jpg

そして、朝は私にしては豪華な朝ごはんを頂き宿をチェックアウトしました








20160223-7.jpg

ちなみに、写真では解り難いかも知れませんが、この時の遠征二日目の午前中の道南地方は大雨降りの天気でした
しかも、宿をチェックアウトをした時はフロントのお姉さんが豪雨にも関わらず私の車が見えなくなるまで見送ってくれていました





はて、時は午前0時過ぎですが、今夜は夜更かしはせずに寝ることにします
では・・・





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爺じゃ

Author:爺じゃ
みなさん、こんにちは
管理人の爺じゃと申します

名の通り以前はパチスロに明け暮れる日々を送っていましたが、あることをきっかけに鉄道写真を復活しました

私の撮影場所の多くは駅です
たかが駅撮りなのですが、私にとって「どこで撮った」のかが解るように。との選択の結果です

撮影場所もかなり偏ってしまいつまらないかも知れませんが、どうぞちょっとだけでも見てやってください

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